オカリナ演奏「風はどこから」 Ocarina gospel ” From where wind comes?”


ocarina26

 

 

風がどこから吹いてくるのか

 

わからない。

 

風がどこへ吹いていくのか

 

わからない。

 

 

でも

 

 

わかってることがあるんだよ。

 

 

いま

 

風が吹いてること。

 

 

私の前を

 

私の横を、

 

そしてこうして笛を吹いている私の中にも

 

風があって

 

 

 

私もまた風を創りだしてること。

 

 

 

こんなすごいことがわかってるだけで

 

十分だよ。

 

 

心配しないで。

 

 

 

今風は吹いてるよ。

 

 

 

 

オカリナで演奏しました。

 

子どものためのゴスペル

 

「風はどこから」です。

さくら さくら  一期一会の花吹雪


こんにちは、オカリナぽーるです。

 

今日は、新年にあたり、

「さくら さくら」をもとに

オカリナで即興創作曲を演奏してみました。

sakura1

 

 

 

 

 

 

「さくら さくら」はお琴や尺八でよく演奏されていますが、

オカリナで吹いてみると、

和楽器とは異なる、不思議な空間になりました。

 


さくら さくら~ 一期一会の花吹雪

Japanese Cherry Dream”Sakura Sakura” – original improvisation with Ocarin

 

「さくら さくら」それは、一期一会の花吹雪だと思うのです。

春の初めに毎年つぼみ

満開の短いあいだ

私たちの心を楽しませてくれる

さくらの花の姿はその時限りかもしれません。

 

しかしその花の色はたった一度だけの色でも

 

その時にしか映らない姿でも

それは

その時しかない姿だからこそ

いつまでも私たちの心に生きていきます。

 

さくらの花が短く散ってしまっても

その色は二つとない経験として

息づいていきます。

 

「一期一会」

 

この言葉は日本の伝統文化の中で

私たちに息づいてきましたね。

 

かけがえのないあなたと

 

めったに巡り会えない機縁で出会い

 

取り換えられることのない時間を共有している

 

「一期一会」の言葉には、この

「いまこのとき Right now、

他でもないここで Just here、

たった一人のあなたと、with the only You 」

の大切さが込められていると私は深く感じます。

 

どんな活動においても

すべての出会いを一期一会と思って大切にしたい。

そう思うのです。

 

その思いを込めて、オカリナの即興演奏をしました。

 

 

 

 

小さな命を支えてくださった読者様の温かい心に感謝申し上げます。


こんにちは

オカリナぽーるです。

 

 

このブログを始めるより前に私は

フェイスブックで活動をしており、

 

ここでの読者の方々のなかにも、

昨年フェイスブックにご訪問くださり

ご協力くださった方もおられると思いますので、

 

この場を借りてお知らせとお礼を申し上げるべく

筆をとらせていただきました。

rose21

 

昨年より、

私の住む京都府に在住の

心臓病のひろき君を

何とか救えないかと思い、

 

「ひろき君を救う会」の募金活動に

ご協力を呼び掛けており、

 

私のフェイスブックを訪問してくださった方のなかからも

ご賛同いただき、募金や祈りをしてくださった方がおられるので

 

この場をお借りしてお知らせいたします。

 

 

昨年より

フェイスブックを通じて募金を呼び掛けておりました

京都府相楽郡に在住の永田ひろき君を救う会、

 

多くの方にご賛同いただき、

たくさんの募金を「救う会」にいただきましたこと

ほんとうに、

心からお礼申し上げます。

 

ひろきくんは

重い心臓病を患う中、

一刻も早い心臓移植が必要で

保険が適用もされないという困難の中、

多くの皆さんの募金が集まり、

アメリカで早期に心臓移植がかないました。

 

フェイスブックでの呼びかけに答えてくださり、

募金してくださった方がたくさんいらっしゃり、

感謝につきません。

 

 

手術は成功しました。

 

ただ、

申し上げにくいことなのですが

 

ひろきくんは

去る4月23日、

入院先のコロンビア大学病院で

天国に召されていきました。

 

お知らせがかなり後になってしまったのですが、

 

ひろき君を見守ってきた人々は

ネットを通じて非常に広がり

たくさんになっていたので

 

この訃報をあまり早くお伝えすると、

口コミが口コミを呼んで

ご両親が困惑されるのではないかと思い、

この時期にお知らせいたしました。

 

ひろき君を救う会に集まった募金の一部は

同じく心臓病を患う

るいちゃんを救う会に無事譲渡されました。

 

お志をもって募金くださった方々の気持ちは

いのちのリレーになってしっかり引き継がれています。

 

yun_3272as

手術が成功したのに

いのちが召されるのはなぜか

残念に思われる方は少なくないと思います。

 

臓器移植手術や

白血病の骨髄移植手術は

肉体に大きな負担をかけます。

しかも

日本人ではなく外国の人の臓器となると

拒否反応によるGVHDも激しいでしょう。

 

日本の国で、

バンク制度が社会的に仕組化され

移植手術が保険適用で実現すべき課題が浮き彫りになりました。

 

医学的にはいろいろ言いたいこと、山ほどあるのですが

 

 

ひとつ、

確かに言えること

 

 

それは

ひろきくんは

死んだのではない。

 

生きたのだ。

 

小さな体で

 

いのちいっぱい

 

 

いのちいっぱい

 

 

いきて

 

いきて

 

 

いきて

 

いきて

 

 

生きたのだ

 

 

そう思います。

 

 

 

 

手術に成功して、1年も生きられなかったことは悲しかったでしょう。

 

 

しかしいっぽうで

 

 

手術が成功して

 

1年に満たない間ですが、

 

ひろきくんは

 

お父さんとお母さんと一緒に時間を過ごし、

 

看護婦さんや先生、ひろき君の周りの人と時間を過ごし、

 

笑ったり、遊んだり、時には駄々をこねたりして

 

一緒に時間を過ごしたと思います。

 

 

 

 

ひろき君が一緒にいてくれた時間

 

いっしょに

 

いろいろした時間

 

宝石よりも光る時間だと思います。

 

 

そんな時間を下さったみなさん、

 

ご賛同くださり募金いただいた方、

 

また、募金ができなくても、

 

祈りを運んでくださった方

 

 

 

時間を

 

ありがとうございます。

 

 

 

ソーシャルメディアがこんなにも強いことを

 

今回のことで私は気づかせていただきました。

 

自由にネットで稼ぎたいと思ってアフィリエイトを始めたたくさんの仲間の方々、

アフィリエイトを学ぶことによって培ったメディア力、拡散力

これが

人と人をつなげ、

いのちの絆をつなげていったということを

身をもって学びました。

 

ソーシャルメディアを通じての拡散の方法を教えていただき、

力強いご協力も下さりました

近藤塾長の近藤敏明さまはじめ、

たくさんのアフィリエイターの方々が、

「稼ぐ」ということだけではない、

誰かの命を救うということで動いてくださったこと、

ほんとうに心強く、涙が流れました。

 

 

ひろき君が繋いでくれたつながり、

 

希望、

 

顔の見えないネット上の人と人との協力

 

この体験こそが

 

ひろき君が私たちに残してくれた

 

物凄い財産です。

 

 

 

「救う会」のフェイスブックでも

ご両親のブログでも

この活動の軌跡は

ネット上の精神的所産としてしっかり残っています。

 

そして、

これから

顔の見えない日本各地、いや世界各地の人と人が

同じ志をもって助け合い

目的を果たして行く時、

 

この体験は必ず、

次に生かされていくと

 

強く感じます。

 

 

だからこそ、

 

ネットでの活動、

 

ネットでの交流、

 

これからも続けていき、

 

新しい時代にマッチしたより効果的な方法を

 

たえず研究し、

 

教え、深め合っていくことができたらと思います。

 

 

 

 

人のいのちの行先がどこなのかという見解は、

思想や宗教など人それぞれ違うと思いますが

 

同じこと、

それは、

今、生きている その人を

守ること。

 

何教でも何主義でも何派でも一緒だと思います。

 

そしてもう一つ同じこと。

それは

故人の生き抜いたいのちが

今生きている私たちの中に生きていることです。

 

今いる私たちの中にそれが見えるはずです。

 

 

そして私は、

個人的に思うのですが

 

ひろきくんは

もう

苦しい体から解放され

自由な天使の羽をつけて

実際に生きて

 

いのちを楽しみ続けていると信じています。

 

 

真実に生き抜いたいのちの先に

 

永遠のいのちが

 

永遠のいのちが

 

気休めや宗教伝説ではなく

 

実際にあるということを

 

私は固く信じています。

「過去を変える」!!!


こんにちは、

オカリナぽーるです。

 

今日は、あるメルマガの中で、大きく心打たれた記事をいただきましたので、

 

シェアしたいと思います。

old-camera-1352392598hNf

そのメルマガは、カプセルZの福田和輝さんのメルマガです。

 

福田さんと言えば、参加型のメルマガで注目され、

 

最近も「TRIBE」というメルマガ教材を発売された

 

ユニークな起業家です。

 

 

福田さんは冒頭で

 

「未来と自分は変えられる。

 

過去も他人も変えられる。」

 

と語られます。

 

過去に起こった出来事については

 

あの時、辛かったけど

 

その土台があって今があると

 

過去の意味づけをして記憶を上書きすれば、

 

過去の毒は消えていくかもしれませんね。

 

それと、「他人を変える」ということについて、

 

福田さんはとても大きな気付きのあるお話をされています。

 

あなたの上にもきっと大きな気付きになると思いますので、

 

そのまま引用します。

 

「人間って、誰しも二面性があると思うんです。

 

 

 

相手や状況によって見せている

 

顔って全く違うと思うのです。

 

 

 

相手に嫌われる事をすれば

 

相手も、当然コチラに対して

 

嫌な顔をするだろうし、

 

 

 

相手が喜ぶような事をすれば

 

相手も心を許してくれるかもしれないし。

 

 

 

例えば、戦争だってそうだと思うのです。

 

 

 

戦争相手に向ける顔と、

 

家族に向ける顔が一緒の訳が

 

ないですからね。

 

 

 

だから、相手を変えたければ

 

相手の良い顔を引き出すように、

 

自分が変われば良いと思うのです。

 

 

 

これって、間接的には

 

他人を変えるという事に

 

なると思うんですが・・・

 

 

 

 

いかがでしょう?」

 

 

 

 

どうですか?

 

私は心にド刺さりしました。

 

福田さんは、小学校の時、

 

ある女性の担任の先生から辛く当たられていたそうです。

 

わんぱくな福田さんだから想像がつきます(笑)

 

しかし、福田さんの記憶では、

 

その先生は嫌な先生ではなく、

 

優しい先生だったそうです。

 

ところが最近、実家のお母さんから当時の真相を聞きます。

 

実はその先生、福田さんのことをものすごく嫌っていて

 

家庭訪問や電話などで

 

お母さんにクレームの嵐だったそうです。

 

それで福田さんご本人にもつらく当たっていたそうですが、

 

ある日、お母さんに、先生が泣きながら電話してきたそうです。

 

「今まで、カズキくんの事を誤解していました!

カズキくんは、とっても優しい子です!」

 

というのは、

 

3学期最後の日に、みんなに目をつぶらせ、

 

「また先生のクラスになりたい子は

そのまま手を上げて下さい。」

 

といったとき、

 

手をあげたのが福田さん一人だけだったそうなのです。

 

 

(さすが福田さん、

 

このころから、

 

ハッピーでナイスハートな福田さんに拍手!!!)

 

 

 

先生は泣いて教室を出ていったそうです。

 

 

おそらく、一人しか手をあげてもらえなかったことにショックを起こしたのでしょう。

 

しかしそのあと、先生は福田さんのお母さんに電話してきました。

 

「和暉君のことを誤解していました(泣)」

 

もうそのときには

 

一人しか手をあげてもらえなかった悲しみよりも、

 

一人が手をあげてくれた感謝と

 

今まで誤解していたことへの悔い改めがあったのでしょうね。

 

 

進級して、その先生は担任ではなくなりましたが、

 

福田さんを見るたびに、

 

声をかけてくれてかわいがってくれたそうです。

 

そういうわけで、福田さんの記憶には、

 

その先生は優しい先生だったということがのこっていた。

 

こういうエピソードを紹介してくださったのち、

 

福田さんはこう締めくくられます。

 

「「未来と自分は変えられる。」

 

 

これも確かにそうです。

 

 

でも、もしかしたら・・・

 

 

「過去も他人も変えられる。」

 

 

 

のかもしれません。

 

 

 

その為には、まず自分が変わること!

 

 

そして、

 

 

自分の人生に満足すること。

 

だと、思って全力で生きてます。」

 

 

まず自分が変わる、

 

自分の物の見方、角度を変える

 

そうしたら、

 

過去も他人も、すべてが、「成長と感謝」に変わっていくのではないだろうか、

 

私も常々こう問題意識を持っていましたので

 

福田さんのこの記事を読んだとき、

 

嬉しくて仕方がありませんでした。

 

 

 

話は私のことに戻りますが、

 

私は社会福祉士会に所属しており、たびたび研修やセミナーに参加します。

 

それで以前、社会福祉士会の司法福祉のセミナーで

 

更生福祉(少年院や刑務所を出所した人の社会復帰に関わる社会福祉士)

 

に携わっている方の講話があり、

 

こんな話をしてくださいました。

 

 

「過去の出来事を変えることはできない。

 

しかし、その意味を変えることができる。

 

その意味を変えた時、過去は変わり、未来が変わってくる。」

 

 

過去の自責にさいなまれ、

 

いつまでも社会で前に進むことのできない出所者に対して

 

こう言われるのだそうです。

 

過去を変えることはできる。

 

今の自分が変われば。

 

 

 

 

福田さんのメッセージ、大いに共感しました。

 

 

今私は、平和について考える電子書籍の執筆をしています。

 

少し書いては、涙が出てなかなか進まず、いつになるのか未定ですが、

 

福田さんの話、

 

大きな気付きでした。

 

 

自分が変わる

 

自分が楽しく面白く光になる

 

そしたら周りが変わる。

 

時間が変わる。

 

世界が変わる。

 

 

もう二度と、人が人を傷つけ殺傷する戦争や内乱も、

 

人が人を傷つける小さな戦争(いじめ、DV、虐待、ハラスメント)も

 

経験したくないし、

 

これからの子供たちに経験させたくない

 

そう思いませんか?

 

いま、

 

変わりましょう。

 

 

世界平和は、小さなギャグとユーモアから!

 

 

 

私のメルマガ

「オカリナぽーるの夢と自由へのバリアフリーロード」

 

では、どんな時も、どんな環境でも

あなたが夢をもって過ごしていくために

有益な話、癒しや気付きのある話をお届けしています。

 

一緒に高めあい、向上しあっていきたいと思いますので

よろしければご参加ください。

青く美しい海の星 地球。その七割は水です。


「青く美しい海の星 地球。その七割は水です。」

--1359708831yPU

あなたなら、どう思いますか?

 

私は普通に
ああそうだねと、
思いました。

そうですよね。
私たちの星の七割は、
海でおおわれています。

 

水の星地球。

 

その美しい星に生まれてきたことを幸せだと思います。

その言葉には実は深い意味が・・・

 

何か気づきませんか?

harbor-in-whitby

 

 

 

科学者の切り口からいうと…
地球の組成を研究した人は
正確にはこう言います。
水の組成は地球の質量の0.03%だと。

 

当然そうです。
よく考えてみると、
この丸い球体のなかは
岩石であり、マグマであり、コアであるのであって、
水はその表面を覆っているにすぎない。

 

 

だから正確に表現するのなら
「地球の表面積の7割が、海である」
「地球を構成するわずか0.03%の水が、表面の7割を覆っている。」

というでしょう。

 

でもふつうはそんなこと言いませんよね。

やはりこう言ったほうが普通だし、
受け入れられやすいし、
美しく響く。
「地球の7割は水です。水の星地球。
この青く美しい星に生まれてきたことは幸いです。」

 

a0800_001254

 

わずか0.03%の水ですが
それを薄く広く伸ばして、表面を覆うとき、
地球は青く美しく見える
そして
そう話すとき
地球は水の星のように想像される

ここで何かに気づきませんか?

 

 

R

実は
実際の姿が何であっても、
見せること、魅せることは重要であり、
それはできるということです。

 

そして、

見せて、魅せていけばいくほど、
本当にそうなっていくということです。

 

yun_3272as

 

つらいこと、苦しいこと、いやなこと、自信のないことが99.7%であっても
わずか0.03%の素敵なことがあれば、

それを着て
表面いっぱいに広げると
素敵なあなたになる。

rose21

 

不安なこと、願ってもかなえられないことが99.7%であっても
わずか0.03%の夢や希望があれば、

それを着て
表面いっぱいに広げると
未来が素敵になっていく。
だって、夢や希望が今かなえられていなくても、
夢や希望のある現在はステキです。
夢や希望を持っている男性は、
夢や希望を持っている女性は、
何歳であっても若くて魅力的で素敵です。

MP900399922s

 

 

あなたは、美しく、素敵で
素晴らしい、賢い、奥深い人になっていくということ。
いや
すでになっていること。

それに気づいてほしかったからこの記事を書きました。

 

 

 

では、
あなたはこう反論するかもしれません。
「表面だけ飾っても、中身がないから結局、何のとりえもないんじゃないか」
「そういうやつのことを、張子の虎というんだ」
「虚栄張りの中身のないアホな女」
「メタボなおなかを、ダブダブのセーターで隠している、キザなオッサン」
と。

 

 

では、
地球は張子の虎ですか?
海という薄っぺらい「青」をまとった、ごつごつした汚い星ですか?

 

そうじゃないと思いませんか?

 

たとえ0.03%しかない水であっても、

 

その水から命が生まれ、進化し、
その水から魚が取れ、夕食の刺身を楽しめる
その水から、潤いが生まれ、豊かな暮らしが生まれている。
その水が雲になって雨になり、地に降ったら花が咲く。
その水が蒸発して虹が見える。
四季折々の色彩と香りを楽しめる。

 

地球が、0.03%しかない水を、思いっきり広げてまとっている恩恵を
私たちは受けているのではありませんか?

 

地球が 0.03%しかない水を、
星の命いっぱいに、表面に広げてくれているから
その美しさに私たちの心は
潤されててきたのではありませんか?

Rainbow

 

それでも
「本当は、岩と灼熱の星だ」と言いますか?
知っていても、そう言いますか?

私はあなたにお伝えしたいのです。

「自分なんてどうせ・・・」
「自分はアホです」
「私は顔も頭の毛も財布も貧弱です」
「化粧を取ったら、醜い女です」
「ネットビジネス初心者です」

そんなことを思わなくていい、いや、思わないでください。

T

 

 

 

岩肌がごつごつしている地球なんて
宇宙飛行士になっても見たくない。

でも地球は、そんな姿を隠すわけでなく、
自然に0.03%の水を表面にまとい
宇宙飛行士の心を奪います。

だから、私も、あなたも、
99.97%の岩肌を見せないように、

0.03%の素敵なことがあれば、
それをきれいなカーディーガンにして着ましょう。

P

 

 

 

こうして自分を魅せ、たとえ表面であっても自分を輝かせ続けていることは、

本当に魅力的に、
輝きのある自分自身になっていることと同じなのです。
そうなっていきます。

本当に、素敵なあなたに、素晴らしいあなたになっていきますし、
それが本当の姿であります。

いまの地球の姿が本当の姿であるように。
100%素敵な人なんていませんし、そうなったら大変です。
地球も100%水になったら大変だと思いませんか?

でも地球は水ばかりの星になっていったりしません。

まさか、
水だけの星アクエリアスなんかに変化したらどうなるのでしょうね。
そんな星になったら、
それこそ、宇宙戦艦ヤマトの出番ですよ(汗)。
デスラー総統でさえ真っ青です(あ、初めから真っ青だったか 笑)。

p_flo

 

 

たとえステキ一色のあなたでなくても
0.03%のステキを羽織って
ステキに魅せるあなたは
そのまんまで、素で、本当に素敵なのです。

地球の水の量は依然として0.03%ですが、
水の恵みを受け、そこに住む命に恵みを与え続けていく。

今も、いつも、世々に至るまで
与え続けていくのです。

それが
私たちの住む星
地球なんです。

そしてそれが
ありのままの
あなたなんです。

alone-in-sundow (1)

私のメールマガジン
「オカリナぽーるの夢と自由へのバリアフリーロード」では
オカリナ演奏の紹介だけではなく、
あなたが、やりたかったことをするために、、
あなたが、あなたらしい夢をかなえていくために、
参考になるお話、
有益なお話をいろいろさせていただいています。
もしよろしければ、こちらから無料ご登録ください。
↓↓↓

オカリナぽーるの夢と自由へのバリアフリーロード
お名前(姓)
メールアドレス(必須)
Powered by メール配信システム オレンジメール